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エネルギーボールの中に対象を入れる場合と対象に直接手かざしをする場合がありますが、その違いは何ですか?


気のエネルギーボールを作って、ヒーリングをする場合、
「その作ったボールの中に対象を入れて行う場合」と
「対象に対して直接手かざしをして行う場合」がある。


どちらもヒーリングできるが、多少違いがある。


対象に対して直接手かざし

手かざしをした「その場所」のヒーリングのみ。 「対処療法」

対象を気のエネルギーボールの中に入れる

「根源的」なヒーリング。 「根治療法」


例えば、右肩が痛い方をヒーリングするとき。


シンプルに行うのであれば、「右肩の上のマイナスエネルギーを抜いた後、
プラスのエネルギーを入れる」ということを行う。


ところがその場合、いったん痛みがとれたと感じても、
すぐに痛みが再発する時がある。


その右肩の根本的な痛みは、肝臓、脳神経系、不眠、
本人のストレスなどの影響によるものなのかもしれない。
その場合は、その根本的な元となる根源的なヒーリングを行う必要がある。


だから目の前で直接ヒーリングができる場合であっても、
対象をエネルギーボールで包みこむというのもやる必要がある場合もある。
理想は、両方の治療を行うこと。



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