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複数の相手にエネルギーヒーリングをする方法

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1日セミナーなどにこの教室に参加された方は、
いつでも手から出るエネルギーが出せるようになる。
(1日セミナーの詳しくはこちらをご覧下さい。)


この能力は一生消えることはない、生涯使えるエネルギー。
(消えたかもと思う方はこちら(関連サイト)をご覧下さい。)


さて、セミナーに参加されている受講生から、
このような質問をもらった。


参考になると思うので皆さんにもシェアしたい。


Q1:

遠隔でエネルギーを送りたい人がたくさんいて、
今は毎日3人位に1人ずつ送っていてうまくいっています。


ただ、もっと多くの人に送りたいのですが、
時間が足らないので、まとめて送る方法はありますか?


また、3人やると限界になって疲れて寝てしまうので、
なんとかならないでしょうか?


A1:

直接ヒーリングと間接ヒーリングの2つがある。
間接ヒーリングはここでは遠隔ヒーリングという。


直接ヒーリングは、
相手に手かざしをしてヒーリングする方法。


遠隔ヒーリングは、例えば空っぽのイスを用意して、
そこに座っているとイメージしロックオンする。


そして、そのスペースにエネルギーを送る個人を特定し、
そこにいるかのように見立てイメージしてヒーリングをする方法。


さて、複数人を一気にやりたい時は、
名刺サイズの紙に、ヒーリングした相手の名前を縦書きで書く。


1人1枚用意して、
10人分集めたら10枚、20人分集めたら20枚になる。


その10枚、20枚を重ねて、そこに手かざしをして
「以上、この10人にエネルギーが届け」と言えばいいだけ。


すると、1回のヒーリング時間で10人分のエネルギーが消耗する。
ゆえにあなたは疲労するが、その分鍛えられるようにもなる。


で、自分のエネルギーが足らないのだったら、
自分にエネルギーを入れればいいだけ。


手からエネルギーを出して
「エネルギーチャージ」と言えばエネルギーは入ってくる。


でも、もっと簡単なのは、
先ほどの名刺サイズの紙に自分の名前も書いて、


重ねた10枚、20枚の一番上に自分の名前の紙を置き、
「以上、この11人にエネルギーが届け」と
そこにエネルギーを注ぎ込めばいい。


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すると自分にエネルギーを入れ続けながら行うので、
ますます元気になる。自分にエネルギーチャージをしながら、
たまたまその下に置いた10人、20人にもエネルギーを送る。


そして、3分間とかあなたがOKだなとと思う感じが
出るほど送ったら「はい、終了」と収功をして終了する。


Q2:

時間は短くていいですか?
今は頑張って、1人15分とか行っているのですが。 


A2:

困っている人が、こうしてほしいという紙がいっぱいあったほうが、
引き寄せの法則で出現する力がいっぱい入る。


例えば、50人いて、50個の問題がある。
人間技では足りない。すると出てきたエネルギーに神が宿り始める。


手からエネルギーが出る私たちが頼むと、ティンカーベルが出てきて
「手助けしてあげるわよ」と50倍のエネルギーにしてくれる。


すると1人1人の紙に50倍入る。
はじめたばかりの今はまだ時間をかけても仕方ないかもしれない。


しかし、だんだん手抜きできるヒーラーになってほしい。
普通1時間かけるところを一瞬で行えるようになってほしい。


疲れたらへこたれない。ただ休めばいいだけ。
エネルギーチャージと言えばいいだけ。


だてに百会のチャクラが開いているわけじゃない。
サハスララ・チャクラが開いていれば困らない。


そしてこのチャクラが開いているから
「手からエネルギーが出る」と言ってエネルギーが出る。


このチャクラが閉じた時、
無気力、無関心、無感動、やることがない、生きがいがない、
生きていてもつまらない、これが百会が閉じている証拠。


エネルギーを出せば出すほど、百会のチャクラの掃除にもなる。
自分のためにも、エネルギーを日々出したらいい。


次 → 複数の相手にエネルギーヒーリングをする方法2



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