相手に幸せを届ける「良性意念念達法」 - 気功.info

HOME >Web気功教室 > 気の願望別応用編 > 相手に幸せを届ける「良性意念念達法」

相手に幸せを届ける「良性意念念達法」

f6132dd75ceda682c4164f5d0795af00_s.jpg


信頼関係を築く時、握手などで触れることで、
相手は好きになったり、嫌わなくなることを
人は知っていた。だから西洋人は握手をする。


スキルは年々進化し、結果東洋では、
それをひたいに念を送るという技になった。


相手の眉間に書いてあげたら抵抗できない。
もちろん、自分の眉間に書いても使える技。


あなたの脳と顕在意識が諦め絶望しても、
あなたの皮膚は話せばわかる。伝わる。


これは良い方向にだけ使う。悪用は一切禁止。
良い人間を目指すことが人間の本来目指すべき道。


それがわかれば、この技のキレ味も増す。



  • 善人の「善」

  • 良心の「良」

  • 能力の「能」


いずれも「よい」と読むこれらの文字を、
相手の眉間に書いて送りなさい。


意念で一文字浮かべて、
相手の眉間を通過させるだけ。


このうちどれが一番いいか?という
質問ならば「良」がよいだろう。


「良い人間になります。ありがとうございました。」の
「良」だからだ。


「善」でもいいかもしれない。
「善」は幸せをもたらす文字だからだ。


相手を治したいなら、
治るの「治」を使ってもいいだろう。


相手のひたいに文字を書いて入れる。
相手のひたいにハンコを押して入れる。


手からエネルギーが出る人は、
エネルギーボールに文字を書いて送ったらいい。


文字を書く手は左右どちらでも構わない。


文字の色を、
白い光や黄金の光にしても構わない。


文字を送った後、「元気出せよ」
「幸せになりました」と思ってあげても構わない。


自分に入れる時は、
目の前に自分がいると思った空間に送っても構わない。


また自分の手の中のボールに書いて、
その文字を自分の眉間にペタンと押し込むのでも構わない。


やり方はいろいろある。
この方法は簡単だが、とても効果がある。


自分も周りも幸せにするために使ったらいいだろう。


ryounen.jpg


次 → 労働はお金を発生しない!?神の資本論(1)



Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
無料メルマガ
できる人の気功術セミナー

▲PageTop

掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。
コンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを発見した場合は予告無く通報します。