最も古い気功法「六字訣」 - 気功.info

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最も古い気功法「六字訣」

最も古い気功法「六字訣」.jpg


六字訣(ろくじけつ)とは、中国が発見した最も古い呼吸法で、
全人類の文化で唯一、マイナスのエネルギーをプラスに変化することができる技。


具体的には、マイナスの感情と対応する内臓を意識して、特定の音を放ち、
対応する五行の色のイメージを加える事で行う。
動作も加えてもよい。


rokujigketu.jpg


出す音のコツは、お坊さんが唱えるお経のように普段の音域から外し、
普段の声(起きている私が聞いている音)より高い音もしくは低い音にする。


次 → 空海の能力開発法「三密加持」



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