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エネルギーを入れてメンテナンスを!浄霊表の使い方

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1日セミナーをはじめ、
セミナーでは浄霊表という紙を使う。


※1日セミナーの詳しくは《こちら》をご覧ください。


例えば、「氏名○○さん」とか「A社の今期の売上げ」など
その人や物事は文字で書くとその書いた文字からエネルギーが出ている。


そしてその文字を触ることでその文字の人や出来事を
エネルギーレベルで良い/悪いなどの状態を確認できる。


その現象を利用しその紙にプラスのエネルギーを入れるために、
その浄霊表というものを使用する。


浄霊表のフォーマットは色々あるが、
ここでは、一番簡単なフォーマットを提供する。


▼浄霊表(簡単ver.)

(※この浄霊表はこのサイト限定でお届けしています。
 1日セミナーでは違うver.をお渡ししています。)




この氏名の部分に、人であればフルネーム、
会社であれば会社名を、縦書きで書く。


浄霊表では、その氏名を書いた人の情報を
各次元をより詳細に確認できるフォーマットです。


人や会社など、気エネルギーフィールドが
何重にもなっているため浄霊表には各次元の名前を記載している。


《参考》気の身体Ⅰ


対象の全体像を見るには、
氏名や会社名の一番上の文字を触って筋力テストなどで見る。


例えば、エーテル次元やアストラル次元など、
各次元の状態を調べたい場合は、
その次元の一番上の文字を触って筋力テストなどで見る。


筋力テスト以外にも気楽・気詰の方法なども利用できる。

《参考》筋力テスト(基本編)

《参考》気の状態がわかる!「気楽・気詰の法則」



しかし、浄霊表をセミナーでお渡ししているのは、
その文字を通してエネルギーを入れるためにだ。


例えば、病気があれば肉体物理次元やエーテル次元で
筋力が弱くなることが確認できたり、


生きていて辛いなど心を病んでいたりしたら、
アストラル次元で筋力が弱くなることが確認できたりする。


1日セミナーでは、文字にした人や出来事に対して
出せるようになったプラスのエネルギーを入れることを勧めている。


氏名や会社名に1つのエネルギーボールを入れ、
もっとやりたい場合は、各次元に1個ずつエネルギーを入れる。


また、もっとやりたい場合は、
各次元に、白いボールと黄金色のボールそれぞれを入れる。


白いボールはマイナスを消す、黄金色のボールはプラスを増やすため、
順番としては、白いボールの後に黄金色のボールとなる。


その他、色など全くイメージが出来ない場合は、
「プラスの黄金色のエネルギーボールが入った」と文章で
言う形でボールを作って入れてもよい。


エネルギーボールを入れることを明確にするためにも、
浄霊表でエネルギーを入れることを非常に有効と考える。


まずは、自分の名前を書いて、日常的に浄霊表で、
エネルギーでメンテナンスするために活用したらいいだろう。


次 → 浄霊表で放置したままディスチャージ/チャージする方法



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